PRODUCTSあんしんバリア工法

あんしんバリア工法

あんしんバリア工法

製品概要

車両の路面逸脱時における危険を、ドライバーおよび歩行者に知らせる振動及び騒音機能を備えた工法です。
本体と一体化された突起構造により摩耗も少なく、維持・管理の費用がかかりません。
NETIS HR-110017-A(NETIS掲載期間終了技術)

特長 CADダウンロード PDFダウンロード

特長

  • 歩行者及び逸脱車両のドライバーに危険を知らせるための音と振動機能を備えた、「交通事故防止及び軽減のための技術」です。
  • 連続スリットによる集水性・排水性の高い「マルチスリット側溝」にて対応可能です。
  • 蓋の据付と同時に完成し、施工完了後も蓋と突起の一体構造により磨耗が少なく、工事費・維持管理費を縮減できます。

マルチスリット側溝使用例

  • S1C型(蓋)+歩車道境界ブロック
  • 歩車道一体型(蓋)

上記以外の蓋も対応できます。御相談ください。

    CAD
    CADデータダウンロード

    • ダウンロードファイルが登録されていません。

    ▲トップへ戻る

    PDF
    PDFデータダウンロード

    ▲トップへ戻る